Month: June 2016

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審査なしのクレジットカードを探している人は、ぜひ知っておきたい情報をお伝えしちゃいます。たとえば、車の車検。10万円以上かかる必要経費を、なんとかお得に支払いたいと思う人は、たくさんいますよね。そんな人・・・特にスバリストにお勧めなのが、ずばりスバルカード。「え?そんなカード、勧誘されたことないよ?」って思っているあなた。そうなんです。このクレジットカードはディーラーのノルマがないので、「勧誘しても、店側のメリットが無い」んです。そのため、カウンターにひっそりとチラシが載っているだけで、スバルのお店では全く(と言ってよいほど)話題には出てきません。

では、どんなカードなのか。そのメリットを見てみましょう。一番は、なんといってもオイル交換が年に一回無料になること。ディーラーで販売するオイルは、質はとっても良いのですが、なにせ価格が高いです。お客様感謝デーでもなければ、交換する気にはなりません。でも、このカードを持っていれば、年に一回、オイル交換がタダでできるんです(工賃はかかります。だいたい千円くらいです)。これだけで年会費の元はとれます。

さらにメリットなのは、工賃が5%オフになること。これが車検の時には効いてきます。このクレジットカードは、まさに車好きのためのカード。しかも、殆ど審査らしい審査なしです。知らなければ損をする、知っておきたいカードとは、まさにスバルカードの事ですよね。

 

クレジットカードのポイントは有効期限内に使用するのが基本

クレジットカードはご利用につき一定のポイントが付くのが一番の魅力です。ポイント還元率1%、1ポイント=1円だと1000円のご利用で10円相当貯まります。貯まったポイントは商品やサービスと交換、中には現金と交換できるクレジットカードも見られます。

たとえ一度の利用ではわずかなポイントでも日頃からクレジットカードでお支払していると年間で結構なポイントが貯まります。スーパーやデパート、ネット通販でのショッピングや公共料金のお支払など積極的にクレジットカードでお支払してポイントを貯めたいところです。

しかしポイントには有効期限がありますので過ぎてしまうと今までせっかく貯めてきたポイントが失効してしまいます。一番多く貯まったところで有効期限を過ぎてしまうとショックを受けてしまいますので、有効期限内にポイントを使うのが基本です。中には有効期限の無い永久不滅ポイントを貯められるクレジットカードもあります。これならポイントの失効を気にせずに貯めることが可能です。

 

空港代向けのゴールドプレステージ

ゴールドプレステージは、ポイントに関する特長があります。なぜなら特定の月には、ポイントの倍付けのシステムがあるからです。そもそも一部のクレジットカードは、たまに記念日などを設定しています。いわゆるカードデーなどが設定されている訳ですが、その日にはポイントのお得度が変わってくる訳です。

前述のプレステージもその1つで、特定の日にそれを用いると、ポイントが2倍付与される事になります。ですのでそのカードを保有している方は、その日を見逃さないのが大切です。ちなみにそのカードは空港代向けと言えます。頻度多く空港を利用する方にとっては、メリットが大きな商品なのです。

またそのカードは、同社のゴールドカードも後編とも言える存在です。常にそのカード会社としては、全編に相当するゴールドカードは存在します。しかし色々な事情があって、空港での利便性が高い後編のカードが登場した訳です。

いずれにしても空港を利用する事が多いなら、カードデーを見落とさないのが大切です。

 

イチオシのクレジットカードの作り方について

クレジットカードの作り方を語る前に、まずカードを作ろうと思った理由としては、現金には無い利便性があるためです。現金をもたずに買い物が可能ですし、ネットショッピングやネットオークションなどを利用したり、その他ネット上で各種有料サービスする際には、キャッシュカードを利用するのが一般的になっています。直接現金での支払いや、振込であると手数料が発生してしまうため、カード決済の方がお得になります。

私の場合、給与振込に利用していた銀行と提携しているクレジットカードを作ったのですけれど、年会費も入会金も無料であったため、しばらく重宝していました。各種サイトでイチオシのカードのランキングなどありますけれど、年会費無料で特典が沢山つくインターネットのサービスと融合したカードが圧倒的にお得でイチオシですね。

カードの作り方としては、インターネットで申し込みをすると必要書類の返送用の封筒等が届くので、それに従って返送します。カードは郵便局の本人限定郵便物で届くのですが、事前に通知書類が届くので、通知書類に記載されている番号と、身分証明となる運転免許証の番号などを、郵便局に連絡する必要があります。少し手間ですが、セキュリティを考慮した場合には仕方ないと感じました。